キクロン株式会社 2008年度新卒採用情報 |
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他社の営業からビビられるくらいの存在になりたい!
いろいろな仕事に挑戦したいと思っています |
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社内外問わず、人とのつながりが大事な部署。自分が出荷に関わった商品を店頭で見つけるとすごくうれしい
得意先からの受注業務を取り仕切るのが販売管理グループ。得意先である代理店や小売店はもちろん、営業や物流など、社内・社外を問わず人とのつながりが大事なセクションです。 たとえば急に商品を出荷しなければならなくなった時は、製造部の物流グループにお願いします。やはり信頼関係が大切、社内の人と電話で話をする時は、用件プラス元気なあいさつ、会った時は笑顔でコミュニケーションをとるように心がけています。 受注業務は時間との戦い。常に、慎重・迅速・確実に進めることがカギ。緊張感はありますが、やり終えたときには達成感でいっぱい。 また、自分が入力した商品が店頭に並んでいるのをみるとうれしいですね。 印象に残っているのは、入社後の営業研修で展示会に行ったときのこと。急にお客様への説明を任され商品説明をすることに。たどたどしかったにも関わらず、「キクロンさんの商品っていいね」とほめていただいたんです。キクロンの商品はやっぱり他社のとはちがう。もっと知識を増やしてどんなことにも対応できるようになりたいです。 女性の先輩で結婚して活躍している人もたくさんいるので、私もがんばりたいと思っています。 |
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女性の立場からの商品提案を心がけ、キクロン商品の良さを日本中の人に伝えていきたい!
営業部は多くの人と出会い信頼関係を築きながら仕事をする、会社の顔ともいえる部署です。キクロンの営業は、主にルートセールスで私は、東京・千葉エリアのドラッグストア・ホームセンターを担当しています。本部に伺い、商品を紹介したり、その企業にあった企画や商品提案をします。お客様が満足できる提案をする為には、お店のこと、市場状況、他社商品情報など、いろいろな知識が必要になります。そのためには、毎日勉強!! もちろん、自社商品の良さを伝えられるよう、自分でも商品を使用し、研究しています。 入社して半年の頃、営業担当先を受け持った時は、嬉しさの反面プレッシャーを感じました。そんな私に、上司が「失敗するということは、一生懸命仕事に取り組んでいるということ。怖がらないで、とにかくやってみなさい。」と言って背中を押して下さいました。その言葉で、気持ちが楽になり、「頑張りたい!頑張ってみせる!」と思うようになりました。 年上の先輩方がたくさんいらっしゃいますが、壁を作らずに接して下さるので、楽しく、そして安心して仕事ができる会社です。「営業としてのスキルを上げていきたい!」そう考えた私のスキルUP計画は、先輩方のやっていることを、自分にどんどん取り入れること! 教えて貰うのを待つのではなく、自分から積極的に行動していきました。先輩方の営業の仕方・戦略を、聞いて試して、聞いて試して…。努力が実り、成績を上げることができた時は、達成感を覚えました。今でも、壁にぶつかった時は、先輩に相談し、乗り越えて、やりがいや充実感を感じる毎日です。 その充実感のために、日々勉強をしていかなければ…と、今日も自分を磨いています!! 私は、女性の立場からの商品提案を心がけ、キクロン商品の良さを日本中の人に伝えていきたい、と思っています。 |
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入社して3年過ぎましたが、得意先である販売店や代理店の方と話すうちに気づいたことがあるんです。それは、体のケアを意識している若い男性はドラッグストアでソフトなボディタオルを購入する一方、ホームセンターでボディタオルを買うのは主婦で、夫や子ども用に、かためのものを選ぶ傾向があるということ。そういえば自分もドラッグストアで買っているなあと思いました。
ターゲットに合わせた提案をする必要がありますし、お客様との信頼関係も大事。どんなにいい商品でも、よく知らない人からは買わないものでしょう?
だから、まず仲良くなること。得意先の方とお酒の席で仕事以外の話をするのも面白いですよ。 当社の商品のよさを実感しながら紹介できるよう、キッチンクリーナーやボディタオルは自分でも使うようにしています。今、自分が担当している北陸だけでも10社以上のライバルメーカーがあり、競争に勝つのは大変。
でも、100店舗強を展開するドラッグストアとの取引拡大に成功。巨大ショッピングチェーンでの取り扱いも昨年以上に増えてきています。今までは「キクロンに若手の子がいるな」くらいだったけど、これからは他社の営業からビビられるくらいの存在感を出したいと思っています。